みなさんマナーを守って滑りましょう。
  • 他人に迷惑をかけないようにしましょう。(特に子供の近くや人の多いところは気お付けましょう)
  • スクート仲間やスキー場の方に挨拶しましょう。
  • リーシュコードは必ず付けましょう。(スキー場はこれがないと許可がおりません但しジャンプ専用の場所で他人に危険性の無い場合は除きます。)
  • 万が一の場合に備え傷害保険に入りましょう。
スノースクート旭川周辺ゲレンデ情報
・旭岳ロープウエイ →全日、全面OK 0166−68−9111
・ぴっぷスキー場 →全日、全面OK 0166−85−3056 レンタル5台あり
・和寒東山スキー場 →全日、全面OK 01653−2−4385
・名寄ピアシリスキー場 →全日、全面OK 01654−2−2131
・ほろたちスキー場 →全日、全面OK 01653−5−3410
・サンタプレゼント パーク →全日、全面OK 0166−63−3232 レンタル4台あり
・カムイスキー リンクス →リフトは全面OK、ゴンドラは日曜祝日の込んでいるときは不可 0166−72−2311
当店では現在在庫はありません。
ご注文の場合は取り寄せとなります。
パーツについては在庫が無くなり次第、在庫販売は終了となりますが,
当店で販売分のスクートに関しては供給いたします。
SNOW SCOOT
重いよりは軽い方が

SNOWSCOOT.Com
<重量>自転車もそうですが遊びの道具は軽い方が良い?
スクートは山から下るだけだから多少重くてもいいんじゃない?と思っている方も多いと思います。
上級者がレース等でスピードを競う場合は多少重い方が安定して良いなんて事もあるかもしれませんが、しかし滑っている時よりもリフトの乗車時間が長いのが現実です。
10kg以上の物をリフトに乗りながらぶら下げているのはけっして楽な物ではありません。
たかが1〜2kgの違いと思っても実際に乗っている方は分かると思いますが5本、10本と乗る毎に体力も消耗し辛くなってきます。ゴンドラにしても出し入れは軽い方が楽です。
もちろん滑走していても切り返しやトリックをやるにしても軽いほど楽です。雪山にはまり込んで脱出するときも重いと大変です。
もちろん軽さだけで性能が良く乗りやすいと言うことではありませんのでフレームのバランスやボードの性能も考慮して自分にあったモデルを選ばれると良いでしょう。